酷暑のお盆に快適なお墓参りをするためには、なんとしてもサマータイムの導入が急務である!

つぶやき

墓参りに行きました。

暑すぎて蝉すら鳴いていません。

ジリジリと照りつける太陽に墓石が熱く熱せられています。濡れ雑巾で墓石を拭きますが熱い墓石の温度はそれほど下がりません。まさに焼け石に水ならぬ墓石に水です。お掃除が終わるとお線香、お供え物をあげて手を合わせます。

目を瞑ると暑いから無理して来なくていいよとご先祖様の声が聞こえてきたような気がしました。

サマータイムの導入について議論がありますが今のところ日本では見送られています。

36協定や2024年問題などでも分かるように労働時間や労働環境への規制は厳しくなってきました。人に優しい方向に進むのであればサマータイムも再考してもいいのではと思いますがそれとこれとは別なようです。

個人的には5時間前倒しにして9時始業を4時始業に。17時終業を12時終業にすればいいのではと思っています。

とはいえそんなことは不可能なので個人的なサマータイムをお盆の墓参りの日だけに適応しようと思います。

墓参りに行って死んでしまっては骨壺で対面するご先祖様と気まずい雰囲気になってしまいますからね。

墓参後母が鰻が食べたいと言ったので評判の鰻屋へ行きました。

父は鰻が好きでした。

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